始業前チェック
作業開始前に設備と準備状況を確認します
仕事の確認を、チームの仕組みに
SECTION 802は、繰り返す確認作業や業務手順を実行できるチェックリストにし、誰が、いつ、何を確認したかを記録します。Webアプリからそのまま実行でき、ブラウザ作業ではChrome拡張を使って対象ページ上から確認できます。
利用開始条件を確認しています。
作業開始前に設備と準備状況を確認します
よくある課題
手順が紙・Excel・口頭・担当者の記憶に分かれていると、同じ仕事でも実行のしかたが人によって変わります。
利用シーン
対象となるWebページがない業務はWebアプリから。ブラウザ上の作業はChrome拡張から。仕事に合わせて実行方法を選べます。
公開前確認、月次処理、顧客対応など。Webアプリでも、対象ページ上のChrome拡張でも実行できます。
開店・閉店、清掃、巡回、設備確認など。Webアプリから手順に沿って実行できます。
引き継ぎや定型業務の共通手順として共有し、誰が実行しても同じ流れに近づけます。
最新の活用例
繰り返す業務をどのように手順化し、実行し、履歴として残すかを、具体的な流れで紹介します。
WordPressなどのCMSで記事を公開しても、公開後の確認はまだ残っています。
この活用例を見るGoogle広告で検索キャンペーンを作るときは、キャンペーンの目的だけを決めれば終わるわけではありません。
この活用例を見るWordPressで記事の本文を書き終えると、原稿はほぼ完成したように感じます。
この活用例を見る基本的な流れ
繰り返す確認作業をチェックリストとして登録します。
Webアプリならそのまま実行。ブラウザ作業では、必要に応じて対象ページの条件を設定します。
WebアプリまたはChrome拡張から、項目に沿って確認します。
回答、実行者、日時、実行方法を保存します。Chrome拡張からの実行では対象URLも記録します。
このページ内で動くデモ
Web業務で使う場合の一例として、架空の記事管理画面を使ったデモを用意しています。ページを再読み込みするとリセットされます。
Webサイトの記事を公開する前に確認します
2つの実行方法
対象となるWebページがない確認作業でも使えます。店舗・施設・巡回・デスクワークなど、チェックリストだけで進めたい業務に向いています。
案内されたテスト版の拡張機能をChromeへ追加して利用します。
実行履歴と確認記録
法的な保証ではなく、日々の確認内容を振り返り、共有しやすくするための記録です。
履歴は画面で確認でき、表計算用ファイル(CSV)/設定ファイル(JSON)として出力できます。
個人とチーム
個人
チーム
利用開始まで
メールアドレスを入力
メールへ届くコードを入力
テンプレートまたは新規作成
WebまたはChrome拡張で実行
料金
月払い・年払いの料金プランをご用意しています。表示料金はすべて税込・日本円で、チームは利用人数に応じて料金が変わります。
現在の料金を確認しています。
人数や運用方法に応じて個別にご案内します。
よくある質問
基本操作に専門知識は必要ありません。Webアプリからチェックリストを直接実行でき、Chrome拡張を使う場合は必要に応じて対象ページの条件を設定できます。
必須ではありません。Webアプリだけでもチェックリストを実行できます。
使えます。SECTION 802のWebアプリからチェックリストを直接実行できるため、対象となるWebページがない業務でも利用できます。
個人プランは1名用で、共有せず自分の手順と履歴を管理できます。
チームプランではチーム全体または指定ユーザーへ共有でき、責任者・管理者・メンバーの役割を設定できます。
すぐには削除されません。終了後は閲覧のみになり、履歴の閲覧と出力、有料契約への移行ができます。
実行者、日時、回答、WebかChrome拡張かを履歴で確認できます。Chrome拡張から実行した場合は対象URLも記録されます。
オンライン契約の対象外です。大規模利用フォームから人数と運用方法をご相談ください。
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